リクエスト内容
(申し訳ありません!お名前の表記を間違えていましたので、リクエストを再送致します!大変失礼致しました!)
拝啓
白花雪香様
お世話になっております、泉侑希那です。今回、成人向け百合シチュボのリクエスト及び台本を初めて送らせていただきます。
もし、こちらの不手際や不備等ありましたら、遠慮なくお申し付けください。
それでは、ご検討のほど、何とぞよろしくお願い申し上げます。
敬具
泉侑希那
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概要∶
音声主※台本「」の台詞∶ハロウィンを理由にいちゃつく百合カップルのタチ(成人済み女子大生、綺麗な美人系お姉さん、顔も声色もかっこいい感じ、ネコと同じ大学の先輩)
聴き手※台本『』の台詞∶百合カップルのネコ(成人済み女子大生、可愛いゆるふわ系美女、胸が大きい、タチと同じ大学の後輩)
日時∶ハロウィン当日の夜
場所/状況∶タチ女子の自宅にて宅飲み中、お互いお酒が進んでだいぶ酔っている
台本本文∶
「トリックオアトリート……。これってさぁ、もうなんか、いたずらしてほしいがための誘い受け常套句だよねぇ」
「……えっ? 『それはさすがに発想が汚れてる』?」
「まぁいいのいいの! そんな大人になった私たちが楽しむハロウィンこそ、今日のこれってわけ! 飾りつけしたし、いつもより高めのお酒だし、お菓子もあるし」
「まぁ、お菓子だけはあなたに買ってきてもらったんだけどね。美味しかったよ♪」
「さて、ここからが私たちだけの特別ハロウィン! お菓子をくれたあなたにえっちないたずらをしちゃお〜♪」
「『拒否権』? あるわけないでしょ。そもそも、そんな可愛い雰囲気出しまくってて、私が何もせずに帰すと思う?」
「正直、期待してた……でしょ?」
「ん? 『そんなことない』? はぁ、強情なんだから……。じゃあ、体に聞くしかないわね。先ずは胸から!」
「ほ〜ら、やっぱり可愛いブラつけてる……。私に見せたくて選んできたの、バレバレよ」
「脱がすわね……。はぁ……相変わらず大きくて柔らかいおっぱいね。乳首も、さくらんぼみたいなピンク色で、ほんと可愛いんだから……。吸い付きたくなっちゃう♡」
(乳首を吸う音声)
「んぅ……美味しかった♡ それじゃあ次は……下のお口、触るわね♡」
「あらあら、もう濡れちゃってる♡ そんなにおっぱい気持ちよかった? ドキドキした?」
「もう、顔も耳も真っ赤にしちゃってぇ、可愛い♡」
「あっ、下のお口の前に、上のお口食べたいな〜♡ 食べちゃお♡ ん〜♡」
(キス音声)
「はぁ……お酒とお菓子が混ざって唾液甘い……♡」
「……ん? 『さっきから私ばっかりされてるのヤダ』? ……ねぇ、ちょっとここ、触ってみて」
「私も、あふれて来ちゃった……♡」
by : ゆきな
